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学習支援計画書(シラバス) 検索システム
専門教育課程 環境土木工学科(2018年度入学〜)
授業科目区分 科目名 単位数 科目コード 開講時期 履修方法
専門教育課程
専門プロジェクト科目
専門プロジェクト
プロジェクトデザインⅢ(鹿田正昭研究室)
Design Project III(Shikada Masaaki)
8 E928-02 2022年度
通年
修学規程第4条を参照
担当教員名
*印は、実務経験のある教員を示しています。
授業科目の学習・教育目標
キーワード 学習・教育目標
1.空間情報 2.GIS・GNSS・RS 3.地域連携 4.空間情報プロジェクト ●環境土木工学科学習教育目標:カリキュラムガイドブックにある教育目標の中でも特に「 自然環境の活用に関する基礎的能力」を中心に具体的なテーマの実践をおこなう(カリキュ ラムガイドブックを参照して一読すること)。 ●地域連携の一環として金沢市、野々市市他との協働による「空間情報プロジェクト」に積 極的に参加する。主なプロジェクトは、サイエンスセミナー(カメリアキッズ)、空間情報 セミナー、地上型レーザー計測マニュアルWG、はいかい事故防止WGなどがある。
授業の概要および学習上の助言
鹿田研究室では空間情報工学に関連し、地域連携を意識したテーマを中心に実施する。内容は概ね以下の3種類とする ●教員から与えられた課題、または地域連携プロジェクトなどにより実施する実験・解析を実施する。地域連携プロジェクト に該当する課題の場合には報告書の作成が求められる場合がある。 ●専門ゼミで自らが考案したテーマについて実践する。 ●大学院の進学を前提とした高度な研究に関するテーマを大学院生(在籍している場合)とともに実施し、自らの大学院のテ ーマを策定する。 各学期のスケジュール概要は以下のとおりであり、いずれも総合力ラーニング(アクティブラーニング)に密接に関連する。 新型コロナ感染症により最新情報はe-シラバスを参照してください。 ○7期(前学期):空間情報工学に関する基礎的な知識の復習および論文誌・専門誌の講読およびプレゼンテーション、コア ゼミで策定したプロジェクトの見直し、英語論文の輪講、空間情報プロジェクトの概要の理解と参加、他 ○8期(後学期):前学期に策定した具体的な内容について個人またはグループでテーマを開始する。テーマの進捗報告、月 例報告、英語論文の輪講他前学期の経過を踏まえ、テーマの完成度について自ら顧みる。地域連携プロジェクト(空間情報プ ロジェクト)に積極的に参加する。進捗報告、月例報告他の活動時間は前学期、後学期のトータルで450時間以上(プロジェ クト活動、夏季および冬季の休み中の活動を含む)を必要とする。学習支援画書に示す学習課題の予習・復習の時間は最小限 必要な時間と考えること。
教科書および参考書・リザーブドブック
教科書:指定なし 参考書:指定なし リザーブドブック:指定なし
履修に必要な予備知識や技能
測量学Ⅰ、Ⅱ、測量実習・演習Ⅰ、Ⅱ、空間情報工学、環境土木専門実験・演習Ⅲなどの講義内容を復習しておく。またこれ らの講義で使用した教科書、資料などを整理しておくこと。K.I.T.空間情報プロジェクトについて調査しておくとともに、測 量学Ⅰなどで実践したサイエンスセミナー(カメリアキッズ)について十分に復習しておく。
学生が達成すべき行動目標
No. 学科教育目標
(記号表記)
A,D,F,G,H,I,L,M 空間情報工学に関する文献を読み、各自の領域の内容の理解できる。  【各記号の割合は0.027】
A,D,F,G,H,I,M 各自の課題目的に沿った行動計画をたて、プロジェクト成果を報告することができる。 【各記号の割合は0.027】
A,D,F,G,H,I,M 環境土木技術者としての基本的な倫理観を身につける 【各記号の割合は0.027】
A,D,F,G,H,I,M プロジェクトデザインⅢを含んだ自己の将来ビジョンを創造し設定することができる。  【各記号の割合は0.027】
A,D,F,G,H,I,L,M 空間情報プロジェクトを実践することにより、地域連携に対する意識を深めることができる。  【各記号の割合は0.027】
達成度評価
評価方法
試験 クイズ
小テスト
レポート 成果発表
(口頭・実技)
作品 ポートフォリオ その他 合計
総合評価割合 0 0 40 30 0 10 20 100
指標と評価割合 総合評価割合 0 0 40 30 0 10 20 100
総合力指標 知識を取り込む力 0 0 20 0 0 0 0 20
思考・推論・創造する力 0 0 20 0 0 0 0 20
コラボレーションと
リーダーシップ
0 0 0 10 0 0 0 10
発表・表現・伝達する力 0 0 0 20 0 0 0 20
学習に取組む姿勢・意欲 0 0 0 0 0 10 20 30
※総合力指標で示す数値内訳、授業運営上のおおよその目安を示したものです。
評価の要点
評価方法 行動目標 評価の実施方法と注意点
試験
クイズ
小テスト
レポート 各自が設定したテーマについて、国内外の参考文献をLC等で調査する。その内容について指定された方 法によって提出し、報告された内容によって評価する。●前学期:月刊「測量」よりテクニカルレポート を任意に選択して内容を調査し、報告された内容によって評価する。●後学期:月例報告会の報告内容を パワーポイントおよびレジメで提出し、報告された内容によって評価する。プロジェクトデザインⅢプロ ジェクトレポートの構成、内容などについて評価する。●前後期を通じて、空間情報プロジェクトへの参 加内容(企画書・報告書など)を評価する。最新情報はe-シラバスを参照してください。
成果発表
(口頭・実技)
●前学期:各自が取り組むテーマについて、レジメおよびパワーポイントで報告し、報告された内容によ って評価する。●後学期:毎週開催されるゼミにおいて、進捗報告をレジメ(A4用紙1枚)にまとめて 報告する。月例報告会では進捗内容を公式のレジメ(A4用紙2枚)およびパワーポイントで報告し、報 告された内容によって評価する。公開発表審査会の発表内容・レジメなどについて評価する。●前後期を 通じて空間情報プロジェクトへの積極的な参加を評価する。新型コロナ感染症により最新情報はe-シラバ スを参照してください。
作品
ポートフォリオ プロジェクトデザイン活動支援システムによる活動記録(活動日報)を学期間全体にわたり記録したこと について評価する。新型コロナ感染症により最新情報はe-シラバスを参照してください。
その他 ゼミへの出席、報告書・レポートの作成、【自己点検】および内容、パワーポイントによる発表など真摯 に取り組んでいるか、学習態度を中心に評価する。また、行動目標である「環境土木技術者としての基本 的な倫理観を身につける」「プロジェクトデザインⅢを含んだ自己の将来ビジョンを創造し設定すること ができる」「地域連携(空間情報プロジェクト)への積極的な参加」などが達成されているか、達成のた めの努力をしているかについて評価する。最新情報はe-シラバスを参照してください。
具体的な達成の目安
理想的な達成レベルの目安 標準的な達成レベルの目安
・地理情報システム(GIS)の基礎的な知識を習得した上でGIS の応用分野を詳説できるとともに、GISソフトウエアの高度な 操作ができる。また、プログラムを組むことができる。 ・全地球測位システム(GNSS)の基礎的な知識を習得した上でG NSSの応用分野を詳説できるとともに、GNSS受信機の操作およ びデータ解析ができる。 ・R/Sの基礎的な知識を習得した上でR/Sの応用分野を詳説でき るとともに、GISソフトウエアを用いて各種地図との重ね合わ せができる。 ・地域連携(空間情報プロジェクト)への参加により社会貢献 に大きく寄与できる。 ・英語でプロジェクトレポートを書くことができる。 ・地理情報システム(GIS)の基礎的な知識を習得しGISの概念 を説明できるとともにGISソフトウエアの操作ができる。 ・全地球測位システム(GNSS)の基礎的な知識を習得し、GNSS の概念を説明できる。 ・R/Sの基礎的な知識を習得し、R/Sの概念を説明できる。 ・上記の3つの技術のコラボレーションによる応用分野につい て概説できる。 ・英語の論文を読むことができる。 ・地域貢献(カメリアキッズ)の指導者として活躍できる。 ・PDⅢ公開発表審査会レジメ概要を英文(Abstract)で記述でき る。
CLIP学習プロセスについて
一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。
授業明細
回数 学習内容 授業の運営方法 学習課題 予習・復習 時間:分※
前学期第1週 1回 専門ゼミにおいて策定したプロジェクトについてパワ ーポイントを使って発表する。地域連携(空間情報プ ロジェクト)の概要について説明する。地域連携サイ エンスセミナー(カメリアキッズ)についてhttp://ww w.kanazawa-it.ac.jp/prj/kankyou/kameria/を参照 (第1週〜第2週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 新型コロナ感染症により最新 情報はe-シラバスを参照して ください(第2回以降第30回 まで)。 各自が専門ゼミの時間帯で策定し たプロジェクトプロポーザルにつ いてその内容および今後の計画を 説明する。発表内容について全員 で討議する。 空間情報工学・空間情報PJの復 習 120 120
第2週 2回 専門ゼミにおいて策定したプロジェクトについてパワ ーポイントを使って発表する。地域連携(空間情報プ ロジェクト)の概要について説明する。地域連携サイ エンスセミナー(カメリアキッズ)についてhttp://ww w.kanazawa-it.ac.jp/prj/kankyou/kameria/を参照 (第1週〜第2週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 各自が専門ゼミの時間帯で策定し たプロジェクトプロポーザルにつ いてその内容および今後の計画を 説明する。発表内容について全員 で討議する。 空間情報工学・空間情報PJの復 習 120 120
第3週 3回 空間情報工学に関する講義 この週以降に、サイエンスセミナー(カメリアキッズ )および空間情報セミナーなどが逐次入ってくる。ま た、各WGに関連したテーマの場合にはWGへ参加す る。 (第3週〜第5週) 講義 空間情報PJへの参加の場合 がある GIS,GNSS,R/Sなど空間情報工学の 基幹をなす技術の基礎について復 習する。 また、応用分野について学習(予 習)する。雑誌「測量」のテクニ カルレポート内容について学習す る。 120 120
第4週 4回 空間情報工学に関する講義 この週以降に、サイエンスセミナー(カメリアキッズ )および空間情報セミナーなどが逐次入ってくる。ま た、各WGに関連したテーマの場合にはWGへ参加す る。 (第3週〜第5週) 講義 空間情報PJへの参加の場合 がある GIS,GNSS,R/Sなど空間情報工学の 基幹をなす技術の基礎について復 習する。 また、応用分野について学習(予 習)する。雑誌「測量」のテクニ カルレポート内容について学習す る 120 120
第5週 5回 空間情報工学に関する講義 この週以降に、サイエンスセミナー(カメリアキッズ )および空間情報セミナーなどが逐次入ってくる。ま た、各WGに関連したテーマの場合にはWGへ参加す る。 (第3週〜第5週) 講義 空間情報PJへの参加の場合 がある GIS,GNSS,R/Sなど空間情報工学の 基幹をなす技術の基礎について復 習する。 また、応用分野について学習(予 習)する。雑誌「測量」のテクニ カルレポート内容について学習す る 120 120
第6週 6回 テクニカルレポートの内容についてパワーポイントを 使ってプレゼンテーションする (第6週〜第8週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 予め割り当てられたテクニカルレ ポートについて、その内容を熟読 し、著者のつもりで発表する。 質問された内容について復習する 。 雑誌「測量」のテクニカルレポー ト内容について学習する。プロジ ェクトについて再考する。 120 120
第7週 7回 テクニカルレポートの内容についてパワーポイントを 使ってプレゼンテーションする (第6週〜第8週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 予め割り当てられたテクニカルレ ポートについて、その内容を熟読 し、著者のつもりで発表する。 質問された内容について復習する 。 雑誌「測量」のテクニカルレポー ト内容について学習する。プロジ ェクトについて再考する。 120 120
第8週 8回 テクニカルレポートの内容についてパワーポイントを 使ってプレゼンテーションする (第6週〜第8週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 予め割り当てられたテクニカルレ ポートについて、その内容を熟読 し、著者のつもりで発表する。 質問された内容について復習する 。 雑誌「測量」のテクニカルレポー ト内容について学習する。プロジ ェクトについて再考する。 120 120
第9週 9回 英語論文の講読 (第9週〜第11週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 国際会議や外国論文を読む。 論文の内容をまとめる。 プロジェクトについて再考する。 120 120
第10週 10回 英語論文の講読 (第9週〜第11週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 国際会議や外国論文を読む。 論文の内容をまとめる。 プロジェクトについて再考する。 120 120
第11週 11回 英語論文の講読 (第9週〜第11週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 国際会議や外国論文を読む。 論文の内容をまとめる。 プロジェクトについて再考する。 120 120
第12週 12回 前学期に再考したプロジェクトについてパワーポイン トを使って発表する。 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 (第12週〜第15週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 前学期に再考したプロジェクトプ ロポーザルについてその内容およ び今後の計画を説明する。発表内 容について全員で討議する。 前学期全般の学習について復習す る。 夏休み中の行動目標を立てる。 120 120
第13週 13回 前学期に再考したプロジェクトについてパワーポイン トを使って発表する。 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 (第12週〜第15週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 前学期に再考したプロジェクトプ ロポーザルについてその内容およ び今後の計画を説明する。発表内 容について全員で討議する。 前学期全般の学習について復習す る。 夏休み中の行動目標を立てる。 120 120
第14週 14回 前学期に再考したプロジェクトについてパワーポイン トを使って発表する。 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 (第12週〜第15週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 前学期に再考したプロジェクトプ ロポーザルについてその内容およ び今後の計画を説明する。発表内 容について全員で討議する。 前学期全般の学習について復習す る。 夏休み中の行動目標を立てる。 120 120
第15週 15回 前学期に再考したプロジェクトについてパワーポイン トを使って発表する。 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 (第12週〜第15週) 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 前学期に再考したプロジェクトプ ロポーザルについてその内容およ び今後の計画を説明する。発表内 容について全員で討議する。 前学期全般の学習について復習す る。 夏休み中の行動目標を立てる。 120 120
後学期第1週 16回 前学期終了時点において策定したプロジェクトについ てパワーポイントを使って発表する 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する 発表、講評と【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 各自が前学期終了時点で策定した プロジェクトについてその内容お よび今後の計画を説明する。発表 内容について全員で討議する。 空間情報工学の復習 120 120
第2週 17回 プロジェクト内容の進捗報告(A)-1 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第3週 18回 プロジェクト内容の進捗報告(B)-1 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第4週 19回 プロジェクト内容の進捗報告(A)-2 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第5週 20回 プロジェクト内容の進捗報告(B)-2 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第6週 21回 第1回 月例報告会 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある ここまでの進捗内容についてpp tを使用してプレゼンテーション する 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 。プロジェクトテーマ名称等につ いて再検討する。 120 120
第7週 22回 プロジェクト内容の進捗報告(A)-3 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第8週 23回 プロジェクト内容の進捗報告(B)-3 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 120 120
第9週 24回 第2回 月例報告会 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある 後学期の進捗内容についてppt を使用してプレゼンテーションす る 他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 。プロジェクトテーマ名称等につ いて最終案を決定する。 120 120
第10週 25回 プロジェクト内容の進捗報告(A)-4 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーおよびコアゼミの学 生から内容についての質問・指摘 事項について検討する プロジェクトデザインⅢプロジェ クトレポートの作成 120 120 240
第11週 26回 プロジェクト内容の進捗報告(B)-4 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。 他のメンバーおよびコアゼミの学 生から内容についての質問・指摘 事項について検討する プロジェクトデザインⅢプロジェ クトレポートの作成 120 120 240
第12週 27回 プロジェクト内容の進捗報告(A)-5 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。他のメンバーおよび 専門ゼミの学生から内容について の質問・指摘事項について検討す る。プロジェクトレポートの作成 120 120 240
第13週 28回 プロジェクト内容の進捗報告(B)-5 専門ゼミの学生からの質問を受け、書面で回答する プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトの進捗内容について A4用紙1枚程度のレジメを作成 し報告する。他のメンバーおよび 専門ゼミの学生から内容について の質問・指摘事項について検討す る。プロジェクトレポートの作成 120 120 240
第14週 29回 第3回 月例報告会 空間情報セミナーに参加しポスター発表をおこなう。 プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある ここまでの進捗内容についてpp tを使用してプレゼンテーション する 他のメンバーおよび専門ゼミの学 生から内容についての質問・指摘 事項について検討する。 プロジェクトレポートの作成 120 120 240
第15週 30回 第4回 月例報告会 プロジェクトデザインⅢ公開発 表審査会のための発表練習 空間情報PJに参加した場合はその内容についても報 告する。 プレゼンテーション・全体討 議、講評および【自己点検】 空間情報PJへの参加の場合 がある プロジェクトデザインⅢ公開発表 審査会のためのpptを作成する 。   他のメンバーから内容についての 質問・指摘事項について検討する 。 プロジェクトレポートの作成 120 120 240
公開発表審査会 プロジェクトデザインⅢ公開発表審査会で発表する プレゼンテーションおよび質 疑応答【自己点検】 教員・学生からの質問事項につい て適切に回答できたか確認する。 360