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専門教育課程 応用化学科
| 授業科目区分 |
科目名 |
単位数 |
科目コード |
開講時期 |
履修方法 |
専門教育課程 専門プロジェクト科目 専門プロジェクト |
プロジェクトデザインⅢ(岡田豪研究室)
Design Project III(Okada Go)
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8 |
B921-15 |
2024年度
通年
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修学規程第4条を参照 |
| 授業科目の学習・教育目標 |
| キーワード |
学習・教育目標 |
| 1.無機化学
2.有機化学
3.高分子化学
4.分析化学
5.物理化学
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(1)化学の基本(物理化学、無機固体化学、分析化学)を理解できる。
(2)自ら実験の計画を立てることができる。
(3)自ら実験を遂行することができる。
(4)実験結果を考察し、次の実験計画に生かすことができる。
(5)研究成果を論文としてまとめることができる。
(6)研究のまとめを発表することができる。 |
| 授業の概要および学習上の助言 |
| (1)プロジェクトデザインⅢのテーマは教員と協議の上。決定する。
(2)活動は月〜金曜日とする。週に1回ゼミを実施する。ゼミでは
1)実験結果の報告
2)実験の計画についての議論
を行う。
(3)適宜、論文講読会、専門書輪読会を行う。 |
| 教科書および参考書・リザーブドブック |
| 教科書:指定なし
参考書:指定なし
リザーブドブック:指定なし |
| 履修に必要な予備知識や技能 |
| コアゼミの時から指導する。入学後、学んだことを再確認すること。
実験については、安全教育で示された器具の扱い方などを確認しながら進めること。
テーマに応じて指示する。 |
| 学生が達成すべき行動目標 |
| No. |
学科教育目標 (記号表記) |
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| ① |
P,Q,R,S |
プロジェクトテーマに対して工学設計過程に基づいて行動できる。 |
| ② |
P,Q,R,S |
得られた実験成果について、正しく報告書を作成し、プレゼンテーションを行うことができる。 |
| ③ |
P,Q,R,S |
自分の研究分野に関連する研究報告例を説明できる。 |
| ④ |
P,Q,R,S |
自分の研究成果を説明できる。 |
| ⑤ |
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| ⑥ |
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| 達成度評価 |
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評価方法 |
| 総合評価割合 |
0 |
0 |
50 |
30 |
0 |
0 |
20 |
100 |
| 指標と評価割合 |
総合評価割合 |
0 |
0 |
50 |
30 |
0 |
0 |
20 |
100 |
| 総合力指標 |
0 |
0 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
10 |
| 0 |
0 |
20 |
10 |
0 |
0 |
0 |
30 |
| 0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 0 |
0 |
20 |
20 |
0 |
0 |
0 |
40 |
| 0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
20 |
20 |
| 評価の要点 |
| 評価方法 |
行動目標 |
評価の実施方法と注意点 |
| 試験 |
① |
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|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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クイズ 小テスト |
① |
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|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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| レポート |
① |
レ |
前学期、後学期に提出された中間報告書(ゼミ資料)と後学期の最終報告書(プロジェクトデザインⅢフ
ァイナルレポート)で内容を評価する。ページ数の目安として40ページ以上、かつ自らの研究結果が全
体の2/3以上となることが求められる。 |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
成果発表 (口頭・実技) |
① |
レ |
後学期のプロジェクトデザインⅢ公開発表審査会での発表内容と質疑応答内容で評価する。なお、このプ
ロジェクトデザインⅢ公開審査会発表における合格がプロジェクトデザインⅢ単位認定の必須事項とする
ことを付記する。 |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
| 作品 |
① |
|
|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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| ポートフォリオ |
① |
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|
| ② |
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| ③ |
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| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
| その他 |
① |
レ |
日常的なプロジェクトに取り組む姿勢、態度で評価する。ゼミでの発表の質・量、実験や計算への取り組
みのレベル、実験・計算結果に対し、的確な評価・考察をすることができるかなどを考慮する。 |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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| 具体的な達成の目安 |
| 理想的な達成レベルの目安 |
標準的な達成レベルの目安 |
| プロジェクトテーマの目的と推進プロセスを正確に理解し、目
的に適応した年間目標が達成され、各専門領域に合致した学会
等に公表し外部評価を受ける。 |
プロジェクトテーマの目的と推進プロセスを正確に理解し、目
的に適応した年間目標が達成される。 |
| 授業明細 |
| 回数 |
学習内容 |
授業の運営方法 |
学習課題 予習・復習 |
時間:分※ |
| 1〜16 |
研究活動 |
実験と演習 |
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| 17〜32 |
研究活動 |
実験と演習 |
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一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。