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専門教育課程 心理情報デザイン学科
| 授業科目区分 |
科目名 |
単位数 |
科目コード |
開講時期 |
履修方法 |
専門教育課程 専門科目 専門 |
心理と情報デザイン
Psychology and Information Design
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1 |
M101-01 |
2025年度
1期(前学期)
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修学規程第4条を参照 |
| 授業科目の学習・教育目標 |
| キーワード |
学習・教育目標 |
| 1.心理学
2.情報デザイン
3.キャリアデザイン
4.研究領域
5.社会実装
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本学科では、大学で修得した知識・技術を社会に対する幅広い視野で活用し、人々の生活を
より豊かするための情報デザインができる人材の育成を目指している。そのため、この科目
では、心理学を中心とした研究領域の拡がりに加え、研究と社会との繋がりについて学ぶ。
これにより、大学生活のみならず、将来にわたって自身のキャリアをどう築いていくかを考
える基礎を身につける。 |
| 授業の概要および学習上の助言 |
| この科目はコースクレジット制対象である
この科目の目的は特定の領域に関する知識、技術を身につけることではなく、学科のことをよく知り、受講生がより良い大学
生活を送るための準備をすることである。自身の今後の4年間をできるだけ有意義なものにするためにも、積極的に活動に関
わることを勧める。 |
| 教科書および参考書・リザーブドブック |
| 教科書:指定なし
参考書:指定なし
リザーブドブック:指定なし |
| 学生が達成すべき行動目標 |
| No. |
学科教育目標 (記号表記) |
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| ① |
A |
学科における学びの全体像をつかみ、大学での学びの道筋をつけることができる。 |
| ② |
I,L,M |
学科での学びと社会との関係を意識し、将来の目標のために大学で何をすべきかを考えることができる。 |
| ③ |
J,K |
心理学の諸研究領域と学科の各研究室の研究領域を知り、自分自身の研究について考え始めることができる。 |
| ④ |
J,K,L |
人間と情報の関係についての基礎を知り、情報をデザインすることの意味を考えることができる。 |
| ⑤ |
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| ⑥ |
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| 達成度評価 |
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評価方法 |
| 総合評価割合 |
0 |
40 |
40 |
0 |
0 |
0 |
20 |
100 |
| 指標と評価割合 |
総合評価割合 |
0 |
40 |
40 |
0 |
0 |
0 |
20 |
100 |
| 総合力指標 |
0 |
10 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
20 |
| 0 |
0 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
10 |
| 0 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
10 |
| 0 |
10 |
10 |
0 |
0 |
0 |
10 |
30 |
| 0 |
10 |
10 |
0 |
0 |
0 |
10 |
30 |
| 評価の要点 |
| 評価方法 |
行動目標 |
評価の実施方法と注意点 |
| 試験 |
① |
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|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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クイズ 小テスト |
① |
レ |
第1回、第2回のディスカッションと講義内容をまとめたレポートを評価する |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
レ |
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
| レポート |
① |
レ |
科目の内容を振り返り、自身のキャリアについての現時点での考えをまとめたレポートを評価する |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
レ |
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
成果発表 (口頭・実技) |
① |
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|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
| 作品 |
① |
|
|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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| ポートフォリオ |
① |
|
|
| ② |
|
| ③ |
|
| ④ |
|
| ⑤ |
|
| ⑥ |
|
| その他 |
① |
レ |
授業や課題に取り組む態度を出席状況や提出状況で確認する |
| ② |
レ |
| ③ |
レ |
| ④ |
レ |
| ⑤ |
|
| ⑥ |
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| 具体的な達成の目安 |
| 理想的な達成レベルの目安 |
標準的な達成レベルの目安 |
| 大学で学ぶ内容について理解し、自分自身のキャリアについて
明確な目標を持つことができる。 |
学科で学ぶことの概要を理解する |
| 授業明細 |
| 回数 |
学習内容 |
授業の運営方法 |
学習課題 予習・復習 |
時間:分※ |
| 1 |
心理情報デザイン学科の全体像 |
ディスカッション
講義
振り返り |
ディスカッションと講義の内容に
ついてまとめる |
10 |
| 2 |
心理情報デザイン学科と社会の関わり |
ディスカッション
講義
振り返り |
ディスカッションと講義の内容に
ついてまとめる |
30 |
| 3 |
学科の学びと関係する資格 |
ディスカッション
講義
振り返り |
ディスカッションと講義の内容に
ついてまとめる |
30 |
| 4 |
学科の先輩の話を聞こう |
講演
振り返り |
講義内容についてまとめる |
30 |
| 5 |
各研究室の紹介 1 |
講義 |
各研究室の特徴をまとめる |
30 |
| 6 |
各研究室の紹介 2 |
講義 |
各研究室の特徴をまとめる |
30 |
| 7 |
総合振り返り
科目のまとめ |
ディスカッション
振り返り |
科目全体を振り返る |
30 |
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一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。