| 1 |
・科目ガイダンス(エンジン担当教員 車両担当教員
と合同で行う)
配布する学習支援計画書を基に科目の学習目標、概
要や行動目標を理解する。特にこの科目が機械工学科
の教育目標のどの部分を担っているか、具体的な達成
レベルの目安を理解する。
・自動車の歴史と社会的役割 |
講義と質疑
自動車の歴史と社会的役割に
関する講義を通じて、当該科
目の目標を明示する。 |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
90
60 |
| 2 |
前回の復習
・自動車用パワートレインの変遷と環境負荷(1) |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
45
45 |
| 3 |
前回の復習
・自動車用パワートレインの変遷と環境負荷(2) |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
45
60 |
| 4 |
前回の復習
・自動車用燃料と一次エネルギー(1) |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
45
45 |
| 5 |
前回の復習
・自動車用燃料と一次エネルギー(2) |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
100
45 |
| 6 |
これまでの復習と応用・考察
・小テスト |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
45
45 |
| 7 |
・パワートレイン種類と特徴(1) |
講義と質疑
ディスカッション |
予習:事前に資料を配布するので
、内容の概略をつかんでおくこと
。 |
45
60 |
| 8 |
前回の復習
・パワートレイン種類と特徴(2) |
講義と質疑
ディスカッション |
第1回目から7回目までの講義内容
をよく復習しておくこと |
45
45 |
| 9 |
前回の復習
・パワートレイン種類と特徴(3) |
講義と質疑
ディスカッション |
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 10 |
前回の復習
・最新パワートレインとその特徴 |
講義と質疑
ディスカッション
|
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 11 |
前回の復習
モビリティとカーボンニュートラル(1) |
講義と質疑
ディスカッション |
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 12 |
前回の復習
モビリティとカーボンニュートラル(2) |
講義と質疑
ディスカッション |
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 13 |
これまでの復習と応用・考察 |
講義と質疑
ディスカッション |
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 14 |
前回の復習
・総合テスト |
講義と質疑
小テストを行う場合もある
振返り |
事前に資料を配布される場合は、
内容の概略をつかんでおくこと。 |
45
45 |
| 15 |
総合振り返り授業 |
講義と質疑
振返り |
これまでの内容の理解を深める |
45
45 |
一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。