| 第1回 |
●ガイダンス
●文章の書き方(小論文の修正)
【持参物】
『修学基礎2025 ワークシート』(毎回持参すること
。以降未記載)
修学アドバイザーが指示したもの
(授業内容に応じて修学アドバイザーから指示があ
る。指示を必ず確認すること。以降、同様のため未記
載) |
講義・演習 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・新聞ポートフォリオ
・「小論文コンテスト応募稿」
※各種課題の提出日、提出方法は
修学アドバイザーの指示に従うこ
と。
※新聞ポートフォリオは修学
アドバイザーの指定する期間に2
週分取り組むこと。 |
30
30
60 |
| 第2回 |
●どのように働きたいかを考える①
・学科、研究室調査に関するプレゼンテーションに
向けてグループ活動を開始する。 |
講義・演習 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・「小論文コンテスト応募稿」 |
30
60 |
| 第3回 |
●どのように働きたいかを考える②
・講話「業界研究の方法」
・聴講メモ「業界研究の方法」の作成 |
講話の聴講 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・聴講メモ「業界研究の方法」 |
30
30 |
| 第4回 |
●どのように働きたいかを考える③
・グループ活動(続き)
【提出物】
・「小論文コンテスト応募稿」
・聴講メモ「業界研究の方法」 |
講義・演習
グループ活動 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・グループ内での課外課題 |
30 |
| 第5回 |
●どのように働きたいかを考える④
・グループ活動(続き) |
講義・演習
グループ活動 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・グループ内での課外課題 |
30 |
| 第6回 |
●どのように働きたいかを考える⑤
・グループ発表(プレゼンテーション)
【提出物】
・グループ活動に関する課題 |
講義・演習
プレゼンテーション |
【課題】
・1週間の行動履歴
|
30 |
| 第7回 |
●社会問題を考える①
・専門領域に関する社会問題をテーマとしたグループ
討議 |
講義・演習
グループ活動 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・グループ内での課外課題 |
30 |
| 第8回 |
●社会問題を考える②
・グループ討議(続き) |
講義・演習
グループ活動 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・グループ内での課外課題 |
30 |
| 第9回 |
●社会問題を考える③
・グループ討議(続き) |
講義・演習
グループ活動 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・グループ内での課外課題 |
30 |
| 第10回 |
●社会問題を考える④
・グループ発表(プレゼンテーション)
【提出物】
・グループ活動に関する課題 |
講義・演習
プレゼンテーション |
【課題】
・1週間の行動履歴
・「小論文」 |
30
60 |
| 第11回 |
●社会問題を考える⑤
・小論文作成演習
【提出物】
・「小論文」(教員の指定する日) |
講義・演習 |
【課題】
・1週間の行動履歴
・「小論文」 |
30
60 |
| 第12回 |
●担当教員による自由講義 |
講義・演習 |
【課題】
・1週間の行動履歴 |
30 |
| 第13回 |
●個人面談
【提出物】
・「今年度の達成度自己評価」
※修学アドバイザーの指定する日時、場所に提出す
る |
教室での授業は行わない |
【課題】
・1週間の行動履歴
・「今年度の達成度自己評価」 |
30
30 |
| 第14回 |
●2年次以降の履修計画
・大学における卒業要件(単位数含む)、進級条件、
履修条件などを理解したうえで、2年次以降の履修計
画を作成する。
・サブメジャー制度やCAP制など履修に関わる本学の
システムについても理解する。 |
講義・演習 |
【課題】
・1週間の行動履歴 |
30 |
| 第15回 |
●修学アドバイザーによる自由講義
●1年間の振り返り
・1年間の成果の振り返りと反省を行う。それらをグ
ループ内で共有する。
●成績確認
・出席および課題提出状況などの確認 |
講義・演習 |
|
|
一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。