| 1回 |
○科目ガイダンス
○初等関数のグラフの概形や特徴 |
○本科目の達成目標,授業方
針,評価の要点などを示す
○講義と演習 |
・学習支援計画書と教科書により
学習内容,行動目標,評価の要点
を確認する.
・今回の学習課題を復習し,レポ
ート課題を作成する.
・次回の学習課題について学習す
る. |
20
80
20 |
| 2回 |
○関数の極限 |
○講義と演習 |
・今回の学習内容を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 3回 |
○微分係数と導関数 |
○講義と演習 |
・今回の学習内容を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 4回 |
○導関数の公式 |
○講義と演習 |
・今回の学習内容を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 5回 |
○ここまでの復習(1) |
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の小テスト1に向けて,2
回〜5回の範囲を復習する. |
40
80 |
| 6回 |
○小テスト1
○指数関数
〇対数関数 |
○小テスト1を実施する
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 7回 |
○三角関数 |
☆小テスト1の結果をもとに
,自己点検を行う
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 8回 |
○不定積分 |
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
100
20 |
| 9回 |
○様々な関数の不定積分 |
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 10回 |
〇ここまでの復習(2) |
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の小テスト2に向けて,6
回〜10回の範囲を復習する. |
40
80 |
| 11回 |
○小テスト2
○リーマン積分
〇微分積分学の基本定理 |
○小テスト2を実施する
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 12回 |
○定積分 |
☆小テスト2の結果をもとに
,自己点検を行う
○講義と演習 |
・今回の学習課題を復習し,演習
・課題に取り組む.
・次回の学習課題について学習す
る. |
80
40 |
| 13回 |
◯総復習 |
○講義と演習 |
・次回の達成度確認試験に向けて
,微分法と積分法についてを復習
する. |
150 |
| 14回 |
○直前振り返り
○達成度確認試験 |
○試験前の最終振り返りを行
う
○達成度確認試験を実施する |
・期末試験後の振り返りを行う.
・自己点検授業のため,授業で用
いられた資料や提出物等の整理を
行う. |
60
60 |
| 15回 |
☆本科目の振り返り |
○期末試験の確認を行う
○出欠,課題等の点検
◯授業アンケートを行う |
・期末試験を見直す.
・この授業で学習したことを確認
する. |
30
30 |
一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。