| 1回 |
ガイダンス
授業方針、運営方法(授業日程、講義・演習方法、
レポートの作成方法・提出方法、出席確認方法、成
績評価方法など)を学習支援計画書によって説明し
、授業への取組み姿勢と具体的な方法を確認する。
原価管理の意義と目的 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:原価管理の基礎的なテキス
トを読んで、学習内容をイメージ
しておく。
復習:授業ノートを整理しながら
、原価管理の意義と目的について
理解を深める。 |
予習20
0分
復習60
分 |
| 2回 |
個別原価計算、総合原価計算の概説 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 3回 |
材料費 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 4回 |
労務費、経費 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 5回 |
製造間接費の配賦 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 6回 |
【中間試験】
1回から5回までの授業内容の試験
試験後中間試験の解説 |
筆記試験
解説 |
予習:1回から5回までの授業内
容について復習し、理解を深めて
おく。
復習:試験でできなかった問題に
ついて正解を確認し、できるよう
にしておく。 |
予習20
0分
復習60
分 |
| 7回 |
・中間試験の答案返却及び誤答が多かった箇所の解説
・部門別個別原価計算 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習20
0分
復習60
分 |
| 8回 |
総合原価計算における月末仕掛品の評価 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 9回 |
・総合原価計算における月末仕掛品の評価
・工程別総合原価計算 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 10回 |
標準原価計算 Part1 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 11回 |
標準原価計算 Part2 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 12回 |
ABC原価計算 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 13回 |
仕損・減損の処理 |
講義と質疑応答
演習 |
予習:スライドを読んで、質問事
項を整理しておく。
復習:演習課題を行いながら授業
内容の理解を深める。 |
予習60
分
復習20
0分 |
| 14回 |
【期末試験】
7回から13回までの範囲の試験
試験後期末試験の解説 |
筆記試験
解説 |
予習:試験範囲の内容を復習する
。
復習:試験でできなかった問題に
ついて正解を確認し、できるよう
にしておく。 |
予習20
0分
復習60
分 |
| 15回 |
・ 期末試験の答案返却と誤答が多かった箇所の解説
・ 原価管理の学習・教育内容に関する質疑応答
・ アンケート |
講義と質疑応答
演習
アンケート |
復習:・期末試験の内容について
再度確認し、理解する。
・原価管理で学習した内容につい
て確認する。 |
復習26
0分 |
一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。