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イントロダクション
視覚、視覚とコンピュータ、数の認知、錯視 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 2 |
コンピュータを用いた配色と設計 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 3 |
触覚、体性感覚地図、触覚の錯覚 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 4 |
意味を見出す人間:生き物っぽさ、人っぽさ、自分っ
ぽさの認知 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 5 |
身体の錯覚 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 6 |
知覚、リアリティ、テクノロジー |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 7 |
試験 |
試験 |
復習:試験の復習 |
100 |
| 8 |
音の発生と伝搬(高校数学の復習)
- 音を物理現象として理解する
- 正弦波を扱う数学を復習する |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 9 |
2進数とシャノンの情報理論
- 情報を量として扱う視点を身につける
- 情報量(エントロピー)、通信路、通信許容量、冗
長性 |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
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音声生成(声帯振動・声道共鳴)
- 音声を人間の身体が作る信号として理解する
- 音声の物理と生理を結びつける |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
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スペクトログラム分析(short vs long window)
- 音声を時間×周波数で見る力をつける
- 分析パラメータの意味を理解する |
講義と演習 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 12 |
フーリエ級数(三角関数の和)
- フーリエの直感を作る
- 複雑な波が正弦波の足し算でできることを理解する |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
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フーリエ解析(周波数分析)
- フーリエ変換の意味を理解する
- 音声分析の数学的基礎をつかむ |
講義 |
復習:授業の復習 |
100 |
| 14 |
Quiz(8週〜13週まで) |
Quiz(eシラバス) |
復習:Quizの復習 |
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試験解説
全体のまとめと振り返りおよび補遺/自己点検 |
講義 |
復習:授業の復習 |
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一般に、授業あるいは課外での学習では:「知識などを取り込む」→「知識などをいろいろな角度から、場合によってはチーム活動として、考え、推論し、創造する」→「修得した内容を表現、発表、伝達する」→「総合的に評価を受ける、GoodWork!」:のようなプロセス(一部あるいは全体)を繰り返し行いながら、応用力のある知識やスキルを身につけていくことが重要です。このような学習プロセスを大事に行動してください。
※学習課題の時間欄には、指定された学習課題に要する標準的な時間を記載してあります。日々の自学自習時間全体としては、各授業に応じた時間(例えば2単位科目の場合、予習2時間・復習2時間/週)を取るよう努めてください。詳しくは教員の指導に従って下さい。