| 1 |
NC工作機械における知能化技術の現状と課題について
学修する。 |
講義 |
NC工作機械、生産システムにおけ
る現状と課題を各自で調査してお
く。 |
100 |
| 2 |
NC工作機械の制御方法と、データ収集方法、測定技術
・方法について学修する。 |
講義 |
工作機械の制御系、情報収集方法
について調査しておく。
制御工学の内容を復習しておく。 |
100 |
| 3 |
工作機械の知能化、Io技術の活用などについて調査し
た事例を発表する。 |
講義と発表 |
IoT技術やシーケンサ制御につい
て調査、自己学習をしておく。 |
100 |
| 4 |
最新のIoT技術(KOM-MICS)、シーケンサによる工作
機械の制御・情報収集技術・方法について学修と、演
習を行う |
講義と演習 |
IoT技術やシーケンサ制御につい
て、足りない知識や演習でわから
ない部分の調査や、データ整理を
行う。 |
100 |
| 5 |
最新のIoT技術(KOM-MICS)、シーケンサによる工作
機械の制御・情報収集技術・方法について学修と、演
習を行う |
講義と演習 |
IoT技術やシーケンサ制御につい
て、足りない知識や演習でわから
ない部分の調査や、データ整理を
行う。
発表資料の作成を行う。 |
100 |
| 6 |
最新のIoT技術(KOM-MICS)、工作機械の制御・情報
収集技術・方法について学修と、演習を行う |
講義と演習、発表 |
演習のデータ整理、発表資料の作
成を行う。 |
100 |
| 7 |
演習結果のデータをまとめ、考察した内容を発表する
。 |
講義、発表
自己点検 |
レポート・発表資料の作成を行っ
ておく。 |
100 |