| 1 |
当該科目全体のオリエンテーションを実施し、当該科
目を通して何を学び、どのような演習を行うのかを理
解する。
物性工学、半導体工学、光・電子デバイス工学などで
学習した基礎的内容をもう一度復習する。 |
講義と演習
(主として①〜④について学
習する)
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 2 |
①半導体のキャリア密度と移動度の測定技術について
学習し、その後、実際にホール効果測定システムを使
用して実験を実施する。
測定データを数値解析し、半導体の移動度を支配する
散乱機構を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 3 |
①半導体のキャリア密度と移動度の測定技術について
学習し、その後、実際にホール効果測定システムを使
用して実験を実施する。
測定データを数値解析し、半導体の移動度を支配する
散乱機構を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
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①半導体のキャリア密度と移動度の測定技術について
学習し、その後、実際にホール効果測定システムを使
用して実験を実施する。
測定データを数値解析し、半導体の移動度を支配する
散乱機構を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 5 |
②デバイスの基本原理であるバンド理論や電磁波と電
子系との相互作用から生じる光の放出と吸収現象につ
いて学習し、光の放出と吸収の実際を理解するために
、発光デバイスや受光デバイスに広く使用されている
代表的な半導体の透過スペクトルや光励起した時の発
光(PL)スペクトルとPLの励起(PLE)スペクトルを測
定する。測定したスペクトルを理論的に解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 6 |
②デバイスの基本原理であるバンド理論や電磁波と電
子系との相互作用から生じる光の放出と吸収現象につ
いて学習し、光の放出と吸収の実際を理解するために
、発光デバイスや受光デバイスに広く使用されている
代表的な半導体の透過スペクトルや光励起した時の発
光(PL)スペクトルとPLの励起(PLE)スペクトルを測
定する。測定したスペクトルを理論的に解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 7 |
②デバイスの基本原理であるバンド理論や電磁波と電
子系との相互作用から生じる光の放出と吸収現象につ
いて学習し、光の放出と吸収の実際を理解するために
、発光デバイスや受光デバイスに広く使用されている
代表的な半導体の透過スペクトルや光励起した時の発
光(PL)スペクトルとPLの励起(PLE)スペクトルを測
定する。測定したスペクトルを理論的に解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 8 |
③発光デバイスの構造・材料、および材料分析をおこ
なうための電子顕微鏡の原理について学習し、実際の
デバイスを観察・分析するとともに、それらの結果か
らデバイス劣化原因を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 9 |
③発光デバイスの構造・材料、および材料分析をおこ
なうための電子顕微鏡の原理について学習し、実際の
デバイスを観察・分析するとともに、それらの結果か
らデバイス劣化原因を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 10 |
③発光デバイスの構造・材料、および材料分析をおこ
なうための電子顕微鏡の原理について学習し、実際の
デバイスを観察・分析するとともに、それらの結果か
らデバイス劣化原因を解析する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 11 |
④IT機器を支える大規模集積回路(LSI)で使われるCMO
Sデバイス、ナノエレクトロニクスを含む将来展望を
学習するとともに、そこで使われる電子デバイスの測
定技術を修得する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 12 |
④IT機器を支える大規模集積回路(LSI)で使われるCMO
Sデバイス、ナノエレクトロニクスを含む将来展望を
学習するとともに、そこで使われる電子デバイスの測
定技術を修得する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 13 |
④IT機器を支える大規模集積回路(LSI)で使われるCMO
Sデバイス、ナノエレクトロニクスを含む将来展望を
学習するとともに、そこで使われる電子デバイスの測
定技術を修得する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
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④IT機器を支える大規模集積回路(LSI)で使われるCMO
Sデバイス、ナノエレクトロニクスを含む将来展望を
学習するとともに、そこで使われる電子デバイスの測
定技術を修得する。 |
講義と演習
自己点検 |
配布資料に基づいて予習・復習を
する |
200 |
| 15 |
当該科目全体を通して、振り返りを実施する。 |
講義とディスカッション
自己点検 |
講義で学んだ内容についてに総復
習する |
200 |